WildCard Plus
全てのホスト名で利用可能・ホスト数無制限
DigiCert WildCard SSL Plus は、同一ドメインの(注)深さが1段階の全てのホスト名で、異なるマシーン、異なるプラットホームで同一のサーバー証明書が利用できます。
(注)深さが1段階の全てのホスト名
ホスト名の記述で、ドメイン名の前に記述される部分(ラベル)は . (ドット)で区切ることにより、深い木構造をとることができますが、DigiCert WildCard SSL Plus で利用できるがホスト名は深さが1段階のものだけです。
すなわち、ドメイン名の前に記述される部分に二つ以上の . (ドット)が含まれる場合は DigiCert WildCard SSL Plus は有効ではありません。
wildcard01.data-shelter.net ⇒利用できます
www.wildcard01.data-shelter.net ⇒利用できません
※ただし、証明書対象ドメイン名またはホスト名からみて深さが1段階であれば、ホスト名で取得することもできます。
| 契約期間 | 費用 | 1年あたりの価格 |
|---|---|---|
| 1年間有効 | 72,870円 | |
| 2年間有効 | 130,830円 | 65,415円 |
| 3年間有効 | 174,300円 | 58,100円 |
※パートナー価格はこちらをご覧ください。
>> WildCard SSL Plus 詳細情報
SSL Plus
ドメイン名でも警告なしで使えるSSL サーバ証明書
ひとつのサーバー証明書で https://www.speedex.ne.jp/ と https://speedex.ne.jp/ の両方をサーバー証明書エラー警告なしで表示できます。
サーバー証明書は Common Name(コモンネーム)と呼ばれるホスト名に対して発行されますので、一般には、www.yourname.com と yourname.com では異なるサーバー証明書が必要です。
しかし、DigiCert SSL Plus サーバー証明書であればひとつのサーバー証明書で両方の Common Name(コモンネーム)に対応しています。
一般にwebサーバーでは、ドメイン名でアクセスした場合とwww.ドメイン名でアクセスした場合、同一のコンテンツが表示されるよう設定されています。
それなのに、SSL でアクセスした場合、一方ではサーバー証明書エラーが表示されず、一方ではサーバー証明書エラーが表示されるという現象がありました。
DigiCert SSL Plus サーバー証明書を採用すればこうした不都合がなくなります。
もちろん、DigiCert SSL Plus サーバー証明書はドメイン名の証明だけでなく、企業名・住所も証明しています。
SSL Plusの詳細を見る>>
| 契約期間 | 費用 | 1年あたりの価格 |
|---|---|---|
| 1年間有効 | 32,340円 |
|
| 2年間有効 | 57,540円 | 28,770円 |
| 3年間有効 | 77,280円 | 25,760円 |
※パートナー価格はこちらをご覧ください。
>> SSL Plus 詳細情報
DigiCert サーバー証明書インストール代行
ご希望いただけば、CSRの発行からDigiCertサーバー証明書のインストールまでを代行いたします。
SPEEDEXパートナー様以外のサーバーでの代行の場合、インストールするサーバーのrootのパスワードを教えていただく必要があります。
| SPEEDEXパートナー様の場合 | |
|---|---|
| 代行費用 | 5,250円 |
| パートナー様の場合の費用 | |
|---|---|
| 代行費用 | 8,400円 |






