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DigiCert SSLサーバ証明書 オーダーから利用開始 手順
DigiCert(デジサート) サーバー証明書のオーダーから、ご利用いただけるようになるまでの手順は以下となっています。
全ての手順が最短で行われた場合、オーダーから3日程度で利用を開始できます。
- オーダーフォームにて、DigiCert サーバー証明書の種類、証明書の有効期間、インストール代行の有無、SPEEDEXパートナーかどうかをご選択ください。
- 選択内容と、費用見積が表示されます。
表示内容をご確認の上、問題がなければ次に進んでください。 - 発注者情報を入力ください。
発注者はドメイン所有者やドメイン管理者でなくても、問題はありません。
(SPEEDEXパートナーがオーダーされる場合、この画面は表示されません。) - 発注者情報の確認画面が表示されます。
表示内容をご確認の上、問題がなければ次に進んでください。
(SPEEDEXパートナーがオーダーされる場合、この画面は表示されません。) - ドメイン名、ドメイン名管理者の情報を入力ください。
- ドメイン名、ドメイン名管理者の情報確認画面が表示されます。
表示内容をご確認の上、問題がなければ次に進んでください。 - インストール代行を弊社へ依頼しない場合は、CSR を入力ください。
※インストール代行を依頼した場合、この画面は表示されません。 - オーダー完了画面が表示されます。オーダー手続きは以上で完了です。
- 発注者のメールアドレスに、弊社からのオーダー確認メールが送付されます。
内容に間違いがなければ、メール内に記載されている請求情報に従って、お支払いを実行ください。 - お支払い確認ができた時点で、弊社側の手続きを開始いたします。
- 弊社から米国 DigiCertへの申請後、whois に登録されたドメイン管理者のメールアドレス宛に、DigiCert から意思確認のメールが送付されます。
メール到着をご確認いただき、弊社メールアドレス(info@speedex.ne.jp)へご転送ください。
ドメイン所有者やドメイン管理者が法人の場合、whois 登録情報と法人登記情報が確認されます。
必要に応じて、whois 登録情報を修正してください。
ドメイン所有者やドメイン管理者が個人の場合、本人確認のため運転免許証の情報(表裏両面)を求められます。
弊社へFAXにて送信ください。FAX:03-3308-8066 (DigiCert担当宛)
また、whois 登録情報と運転免許証の情報が確認されますので、必要に応じて、whois 登録情報を修正してください。
尚、汎用JPドメインの場合は、事前に指定事業者を弊社に変更されることを強くお勧めします。
弊社が指定事業者の場合、米国 DigiCert による最終確認手続きが簡単になります。 - DigiCertでの審査完了次第、サーバー証明書が発行されます。
- インストール代行を依頼いただいている場合は、直ちにインストール作業を行います。
依頼いただいていない場合、DigiCert サーバー証明書を発注者のメールアドレス宛にお送りしますので、サーバーへのインストールを行ってください。 - インストール完了後は、DigiCert サーバー証明書が直ちに利用可能となっています。
DigiCert サーバ証明書 取得に必要な書類
DigiCert サーバ証明書は、ドメイン名だけの実在を証明する簡便なサーバ証明書ではありません。
DigiCert サーバ証明書は、ドメイン名所有者の法的な実在も証明する信頼性の高いSSL・サーバー証明書です。
そのため、取得する際にいくつかの書類が必要になります。
以下のページをご確認ください。







