SSL Plus
標準的なサーバー証明書の利用を希望されている場合は、DigiCert SSL Plus をご利用ください。
必要とされる全てプラスアルファの機能を持っているのが、DigiCert SSL Plus です。
しかも以下の格安なお値段です。
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DigiCert SSL Plus なら可能です!
DigiCert はサーバー証明書に含まれる Subject Alternative Names (サブジェクトの別名)が SSL (Secure Sockets Layer) と TLS (Transport Layer Security) の双方で有効に機能する技術を開発しました。
これにより、DigiCert SSL Plus サーバー証明書を使えば、例えば、www.example.com と example.com のどちらでもアクセスできます。もちろんブラウザの警告もでません。
SSL Plus
サーバー証明書は Common Name(コモンネーム)と呼ばれるホスト名に対して発行されます。
一般に、www.yourname.com と yourname.com では異なるサーバー証明書が必要です。
しかし、DigiCert SSL Plus サーバー証明書であればひとつのサーバー証明書で両方の Common Name(コモンネーム)に対応しています。
たとえば、ひとつのサーバー証明書で https://www.speedex.ne.jp/ と https://speedex.ne.jp/ の両方をサーバー証明書エラー警告なしで表示できます。
正しいサーバー証明書をインストールしているのに、www なしのドメイン名でアクセスしたため、「サーバー証明書が正しくない」というブラウザの警告を受けたことはありませんか。
説明すれば分かってもらえることですが、この警告だけでアクセスを止めてしまう一般消費者も少なくありませんので、ECサイトなどでは、www なしのドメイン名でアクセスしても、この警告が出ないようにする対策が必須です。
以下は IE7 で https://www.speedex.ne.jp/ にアクセスした場合のブラウザの鍵表示です。
証明書のエラーが表示されることはありません。

同様に以下は IE7 で https://speedex.ne.jp/ にアクセスした場合のブラウザの鍵表示です。
証明書のエラーが表示されることはありません。

上記どちらの場合も表示されるサーバー証明書は以下です。

一般にwebサーバーでは、ドメイン名でアクセスした場合とwww.ドメイン名でアクセスした場合、同一のコンテンツが表示されるよう設定されています。
それなのに、SSL でアクセスした場合、一方ではサーバー証明書エラーが表示されず、一方ではサーバー証明書エラーが表示されるという現象がありました。
DigiCert SSL Plus サーバー証明書を採用すればこうした不都合がなくなります。
もちろん、DigiCert SSL Plus サーバー証明書はドメイン名の証明だけでなく、企業名・所在地も証明しています。
■DigiCert SSL Plus サーバー証明書プライスリスト
| 契約期間 | 費用 | 割引額 |
|---|---|---|
| 3年間有効 | 77,280円 | 19,740円 |
| 2年間有効 | 57,540円 | 7,140円 |
| 1年間有効 | 32,340円 |
サイトシール
DigiCert のサイトシールを使えば、多くの大企業が使っている DigiCert サーバー証明書を使っていることが一目で分かり、利用サイトへの信頼性が高まります。

>> DigiCert サーバー証明書利用団体を見る
手続きはお任せください!
DigiCert の日本正規代理店である株式会社アールエムエスが申請から、サーバー証明書取得までの手続きを代行しますので安心してお任せください。
全ての手順が最短で行われた場合、オーダーから3日程度で利用を開始できます。
サーバーへのログイン権限をいただけば、小額費用で CSR の発行から証明書のインストールまで株式会社アールエムエスが代行することも可能です。






