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Kaspersky Anti-Virus 5.6

注意: このページは、レンタルサーバー SPEEDEX VPS v2 の技術サポートです。
2009年6月現在、VPS v2 の新規オーダーを受けしておりますが、 VPS v3 の採用をお勧めします。
現在提供中のサービスについては SPEEDEX のメニューページを参照ください。
SPEEDEX VPS v1 サーバーご利用の場合は v1 サーバーサポートページを参照ください。
SPEEDEX VPS v3 サーバーご利用の場合は v3 サーバーサポートページを参照ください。
SPEEDEX OneDom サーバーご利用の場合は OneDom サーバーサポートページを参照ください。


利用条件

全ての v2 Japan サーバーで、サーバーを経由する全てのメールが自動的に Kaspersky Anti-Virus 5.6 によるウイルスチェックを受けています。
Japan 以外の v2 サーバーでは Kaspersky Anti-Virus 5.6 によるウイルスチェックは利用いただけません。

Kaspersky Anti-Virus 5.6 によるウイルスチェックは sendmail の Milter 機能を利用して、全てのメールを同一データセンター内の Kaspersky Anti-Virus 5.6 専用サーバーに送ることで実現されています。
通常のメール転送設定に置いて、この専用サーバーへの転送を考慮する必要はありません。

ウイルスが発見された場合送信者に対してだけ「ウイルスが見つかりました」の通知メールが送られます。
ウイルスを含んだメールは廃棄されます。

ウイルスデータベースは1時間ごとに自動更新されています。

SPEEDEX サポートポリシー

Copyright @ Cyber Vision Hosting Co., Ltd. All rights reserved.
Email: support@speedex.ne.jp


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