レンタルサーバーの再販ならSPEEDEXレンタルサーバー
SPEEDEXなら独自プランニングのレンタルサーバー事業をすぐにスタートできます 再販売制度概要 お問合せ オーダー
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2020年1月15日をもちまして、SPEEDEXの各サーバー・データシェルターの新規お申し込みは
終了いたしました。
新規でのVPSサーバーのお申し込みはこちらをご検討ください。
  • コントロールパネル:S.Panel(NTT/Verio CPX機能継承)
  • 月額8,470円~
クラウドサーバー共通仕様
  • Cent OS
  • 独自ドメイン設定可能数/月間データ転送量:無制限
  • root権限あり(Pleskプランはあり/なしを選択可)
  • NTTコミュニケーションズデータセンター
  • Aviraウィルスチェック付
  • 安心の国内データセンター
  • ドメインごとに分割し再販売可能
  • コントロールパネル:Plesk
  • 月額13,227円~
  • コントロールパネル:Webmin
  • 月額3,712円~
  • Cent OS
  • コントロールパネル:Plesk12
  • NTTコミュニケーションズデータセンター
1GB月額220円~
  • 安心の国内データセンター
  • WordPress(ワードプレス)標準インストール
  • Aviraウィルスチェック付
  • NTTコミュニケーションズデータセンター
初期設定費2,750円(PC1台あたり)
  • PCデータを外部サーバーに自動バックアップ
  • Windows PCのデータを暗号化し保存
トピックス

SPEEDEXは再販可能なレンタルサーバーを提供します

SPEEDEXは再販可能なレンタルサーバーを提供します

SPEEDEXは再販可能なレンタルサーバーの提供に特化しています

SPEEDEXは再販可能なレンタルサーバーのご提供に特化したサービスを行っております。
直接エンドユーザーにサーバーを提供することはいたしません。
一般商品で言えば、NTTコミュニケーションズが生産工場、SPEEDEXが卸問屋、SPEEDEXパートナーが小売店という関係です。

●再販売制度のメリット

代理店制度とは異なり、SPEEDEXの提供するサーバーに御社独自のサービスを付加し独自のブランド名と価格で販売いただけます。
> 再販売制度(SPEEDEX パートナー制度)詳細ページへ

クラウドサーバーとワンドムBIZ(共用サーバー)

クラウドサーバーは様々な付加価値を付けた販売に適しています

クラウドサーバーは様々な付加価値を付けた販売に適しています

1台のクラウドサーバー上に複数のドメインを設置することができ、各ドメインはそれぞれ独立した運用を行うことができます。
多くのドメインに分割し貸し出していただくことや、SPEEDEXパートナー独自のサービスを付加し、それを利用するドメインだけに貸し出していただくこともできます。また、高度な独自サービスを要求される大手のwebサイトだけに貸し出していただくことも可能です。もちろん、様々なタイプのドメインを1台のクラウドサーバー上で運営してもまったく問題ありません。
> クラウドサーバー詳細ページへ
ワンドムBIZ(共用サーバー)は売切り販売に適しています

ワンドムBIZ(共用サーバー)は売切り販売に適しています

ワンドムBIZ(共用サーバー)は文字通り、1台のサーバーを1ドメインで利用します。サーバー管理の初心者でも利用できるコントロールパネル「Plesk」が付いていますので、ドメイン管理者に管理を任せてしまうことも可能です。
サーバー管理など面倒なことはせず、販売に専念したいという事業者に向いたサービスです。
> ワンドムBIZ(共用サーバー)詳細ページへ

お問い合わせはSPEEDEX担当まで

045-534-7826 info@speedex.ne.jp

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